星唄終了。真・便乗マン爆誕(FF11)
今回の星唄ミッションは安定と移動のしやすさを考えてずっとナ/白で進行してました。
ミッション情報をその都度確認すれば次に何をするべきか悩むことはすくないでしょうし、
途中の戦闘もフェイスの力を借りれば問題なさそう。
最後のBFもそう酷いことにはならないであろうとそのまま突入したんですけどね。
以下は折り込みで↓↓↓↓↓

ラスボスの額が光っている間は物理or魔法ダメ吸収、等めんどくさい相手なのは確かですが
何より被ダメが大きすぎですね。通常で400から500、特殊技で1000前後とかなり厳しい。
イージスあれば精霊は平気ですがセルテウス等回復が強力なフェイス頼みでも耐えるのは難しそうでした。
色々考えつつ散々転がりまくるもまるで光明を見だせず。
結局、ちょうどラスボス前まで進行されていたフレンド様と2人で挑むことに。

制限時間が迫る中遂にボスのHPもあと1ミリ!

私が前半無駄に粘って時間を浪費した挙句ごろり。その瞬間から何故かイロハもロクに動かなくなり
フェイスも神子さまを残して早々に消えちゃってましたからね。
最初から学者さんソロで挑まれてたら随分余裕を持ってクリアされていたことでしょう……。
わたし完全に足手まとい!完全に便乗!
転がったまま学者さんの様子を見るにボスの精霊は結構痛かったようですが、通常技・特殊技では
全然たいしたダメージ喰らってない感じだったんですよねー。
何かしらのギミックはあると思いたいところですが結局分からないまま私の星唄は終了です。
何度転がってもアレイズを唱えてくれるかと思ったら全く動かなくなったりとイロハさんの挙動も謎のまま。







