戦士でアトルガンミッション後編(FF11)
今年もゆるゆるとやっていこうと思いますが
どうぞよろしくお願いいたします。
と、去年初めと同じ挨拶をしてみる。
まぁこのブログにつきましてはそんな感じでw
では前回に引き続きアトルガンミッション後半部分を。
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ミッションも終盤。
ナジャ社長を守りつつAmnaf氏&ギア大群をぶちのめす(計3回戦)「巨人の懐へ」。

社長を守りながら自身の身も、ってのはなかなか大変…

フェルクリミスがなければこれで社長にタゲが移ることは無いので
ワルツで自身のみ回復しながら各個撃破するだけに。
古今東西上司の接待は気を使うものですね。

イカ相手に長期戦は戦士的に何もいいことがないので
マイティとイカロスを駆使して即決着。
さて、いよいよミッション最終BFとなる「少女の決意」。
一回戦はRaubahn&Razfahdがお相手。

1回目2回目を近接主体で倒すと3回目は近接に対して無敵になります。
よって序盤はブラッディボルトを連射しつつ
定期的に放ってくるアイズオンミーをVフラで止める作業に。
こいつはアジュールローも使ってきますが
その時はアイズオンミーも1000ダメ程度になりますので要注意。
アイズオンミー→即WSは99の今でも即死コンボ足りえる威力w
Raubahnを(3回)倒せば次はRazfahd。

HP半分まで削るとイベント後後半戦へ。
遂にアトルガンミッションのラスボスたるAlexander戦です。

「懺悔の間」(長めのテラー)と「万霊の福音」(自身HP900程度回復)の二つが厳しいですね。
使用頻度も高いのでHP高めを保ちつつ削りにも力を入れる必要があります。
終盤には「絶対防御」(しばらく無敵)「聖なる審判」(900程度?のダメージ)も使ってきますので
アビ・薬品を惜しまずつぎ込んで乗り越えたいところ。
結果としましては

慌ててブラボルで乗り切ろうとするも失敗してるのが見苦しい…
Alexanderは黄ネームに戻ってもHPは回復しないようなので
もう少し効率良く進められたらゾンビっぽくいけたかもしれませんw
で、結局

こいつは移動しないどころか向きを変えることすらしないので
リキャ毎に不意マーシーぶち込みまくりのボーナスゲーム。
今回は赤さんの援護にて何も考えず殴ってるだけで勝てましたが
シや忍などの回避ジョブならソロでもなんとかなりそうな感じですね。
ある程度の慣れと薬品等の準備が万端なら戦でも…w
攻撃手段がほぼ近接攻撃頼みの踊はRaubahnがちと厳しいかも?
本日の指圧

謎のもみもみイベントを越え見事山猫大尉バッジいただきました!
移送の幻灯もタダで使えるようになってアトルガンエリアの移動が更に快適に!
プークの幻影等に通ってると幻灯使用料もバカになりませんしね。
今さら感もありますけどまー良いものは良いのですw





